ネットワークエンジニアとは?仕事内容・年収や必要なスキルを紹介

最終更新日:2025年03月21日

「ネットワークエンジニアとはどんな仕事をする人?」と疑問をお持ちの方もいるでしょう。 ネットワークエンジニアとは、ネットワークシステムの設計・構築・運用などを行う専門性の高い仕事です。 本記事では、ネットワークエンジニアの仕事内容や年収、将来性などを解説します。また、求められる知識・スキルや役立つ関連資格、やりがい、大変さなども解説。そのほか、ネットワークエンジニアのキャリアパスも紹介しています。

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ネットワークエンジニアとは

ネットワークエンジニアとは、パソコンやOA機器などをつないでデータを共有するためのネットワークの要件定義・設計・構築・運用・監視・保守をする職種です。

企業によって業務範囲は異なりますが、ネットワークエンジニアは「サーバーエンジニア」や「セキュリティエンジニア」とほぼ同じ位置づけとして扱われることがあります。また、ネットワークエンジニアを含むこれらのエンジニア職を総称して「インフラエンジニア」と呼ぶこともあります。

ネットワークエンジニアとほかのエンジニア職の違いについて知りたい場合は、「エンジニアの仕事内容や種類とは?働き方や職種に必要なスキルを解説」の記事をご覧ください。

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ネットワークエンジニアの仕事内容とは

ネットワークエンジニアの業務は、大きく分けると4つの工程に分けられます。
ここでは、ネットワークエンジニアの仕事内容を紹介します。

ネットワークの要件定義

ネットワークの要件定義とは、クライアントの要望をヒアリングしてネットワークの仕様を決定するプロセスです。クライアントが抱える問題点を解決するために、ネットワーク機器の構成、システムの機能・性能や拡張性、保守や障害対応などを検討して仕様書にまとめます。

多数のデバイスが接続されるネットワークは不正利用のおそれもあるため、セキュリティに関わる仕様を明確にする必要があります。

ネットワークの設計

ネットワークシステムの設計は、ネットワークエンジニアの仕事の一つです。

要件定義に基づき、ネットワークの構成、機器の種類や数などを予測しながらさらに詳細な設計をします。コストや構築スケジュールなどもこの段階で検討し、設計書を作成するのがポイントです。

要件設定やネットワークの設計は、適切な環境づくりの骨組みです。上流工程となるため、ネットワークや機器に関する幅広い知識・技術・経験を持った上級エンジニアが担当します。

ネットワークの構築

設計が決まったらネットワーク機器の設置・設定などを行い、環境を構築します。このとき設計した環境で機器が正常に動くか、トラブルがないかなどをテストしながら微調整を行いましょう。それが終わったら、設計書どおりに動くか、エラーなどが起きないかなど、テスト検証や確認・調整したうえで運用を開始します。
多くの拠点を持つ企業など、ネットワークの規模が大きいと構築作業は数ヶ月以上になるケースもあります。

ネットワーク構築が完成して、初めてクライアントが作業できるようになります。ビジネスの遅れによる損失を回避するためにも、決められた期間内に設計・構築するのが重要です。納期を厳守する信頼性も求められます。

ネットワークの運用・監視・保守

ネットワーク構築後は、運用・監視・保守を行います。ネットワークやサーバーが正常に機能しているかをチェックしたり、必要に応じて機器の構成や設定を変更したりするなどが作業内容です。

また、監視ツールを使って故障やトラブルを検知します。発見したら、原因をできるだけ早く突き止めて解決しなければなりません。すぐに対応が必要なものだけではない潜在的な問題の検知、データ処理となるリソースの状態把握など、さまざまな面において監視します。

ネットワークの運用・監視は未経験でもチャレンジしやすい工程で、実際にエンジニア初心者が受け持つことが多い業務です。対応や作業がマニュアル化されていることも多いため、この工程を実践しながら知識とスキルを磨けるでしょう。

未経験からエンジニアを目指す人は「ITエンジニアは未経験でもなれる?仕事の種類やスキルを紹介」の記事も併せてご覧ください。

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ネットワークエンジニアに必要な知識・スキル

ここでは、ネットワークエンジニアに必要な知識やスキルについて紹介します。

ネットワーク機器・通信技術の知識

ネットワークエンジニアとして、通信機器の知識やスキルは必須になります。
通信プロトコル・TCP/IP、ルーティングの設定や接続などの知識が必要です。

クラウドに関する知識

企業がクラウドサービスを利用して基幹システムや業務システムを構築することが一般化しています。従来のオンプレミス環境のほか、クラウド環境におけるネットワーク構築・運用に関する知識が必要です。

クラウドサービスについて理解を深めたい場合は「AWSエンジニアの仕事内容は?必要とされるスキルや年収を解説」の記事も参考にしてください。

情報収集スキル

ネットワークエンジニアには、情報収集能力が求められます。
IT業界の変化・成長は早いため、市場動向を探りながら新しい情報をキャッチして学んでいく必要があります。

コミュニケーションスキル

ネットワークエンジニアには、コミュニケーション能力が必要です。他部門と円滑なコミュニケーションを図り、クライアントが求めるものを理解・把握し、仕事を行います。

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ネットワークエンジニアに向いている人

ここでは、ネットワークエンジニアの仕事の性質から考えられる、向いている人の特徴を解説します。

コンピューターが好きな人

ネットワークエンジニアは、サーバー・クライアントなどの端末、OSやアプリケーションなど、多くのハードウェア・ソフトウェアを扱います。そのため、コンピューターや機器を触ることが好きで、それらを組み合わせてシステムを動作させることが楽しいと感じられる人に向いています。

近年普及しているクラウドサービスではハードウェアを触ることは少ないものの、同様の概念のあるソフトウェアを扱うため、システムの設定に興味のある人に適性があるといえるでしょう。

新しいものへの好奇心が強い人

ネットワークシステムは従来のオンプレミスからクラウドに移行する過渡期にあり、近年は技術的な変化が激しい状況です。新しい機器やソフトウェアが登場すると、どのようなものかを試したくなるような好奇心のある人は、変化の著しいネットワーク技術を吸収するのに向いているといえます。

システムが稼働することや、それによって新しい世界が開けることに喜びを感じられる人は、ネットワークエンジニアにやりがいを感じられるでしょう。

慎重に作業をする人

ネットワークに障害があると、多方面に影響が出ます。ユーザーの活動や手続きに支障が生じたり、組織の活動が制限されることもあります。

ネットワークエンジニアは、障害が発生しないように機器やソフトウェアを設定することや、トラブルの際に慎重に対応することが必要です。障害を特定するために、1つずつ条件を変えながらテストを試みるような地道な作業が求められます。

忍耐力がある人

ネットワークのセットアップには、細かな設定作業が必要です。複数の環境にまたがったシステムを安定的に稼働させるために、適切な設定ができることが求められます。

また、障害は昼夜を問わず発生します。トラブルの確認作業や復旧対応は、深夜や早朝になることもあるでしょう。土日や夜間の勤務が生じても対応できる人や、集中して長時間、作業にあたることができる忍耐力のある人が、ネットワークエンジニアに向いているといえるでしょう。

論理的思考に長けている人

ネットワークに接続する機器、OSやアプリケーションは複数存在します。性質の異なるシステムが、混在している環境もあります。障害発生時には、複雑な現象を紐解くように原因究明をしなければならない状況があります。

発生している現象を理解するために、論理的な思考は欠かせません。関係部門に説明する際にも、論理的な説明が求められます。
論理的思考に長ける人は、ネットワークエンジニアに向いています。

強い責任感がある人

ネットワークは異なる機器やシステムをつなぐ通信経路であるため、問題が生じるとシステム全体に影響を及ぼします。サーバーは稼働しているのにサービスが利用できない、セキュリティホールが生じる、などの重大なトラブルにつながります。

ネットワークエンジニアは、強い責任感を持ってネットワークの構築・運用が行えるスキルが求められます。トラブルが発生した際は迅速に対応し、的確な判断でネットワークの回復に努めなければなりません。

主体的な姿勢を持つ人

ネットワークを支える技術や周辺環境は、日々進化しています。オンプレミスからクラウドへの移行、IoTの導入など概念が変わるような大きな変化も起きています。

ネットワークエンジニアはネットワークの専門家として、主体的に新しい技術の理解や自社システムへの導入を積極的に行う姿勢が求められます。

継続的に勉強ができる人

ITは変化の激しい分野であり、近年のネットワーク環境も著しく変化しています。新しい技術や業界の動向を知り、自身の仕事に関連づけて学習できる人はネットワークエンジニアに向いています。

ネットワークはインフラの一部であり、長期にわたって安定的に運用することが前提となります。長期的な視点で、新しいやり方を取り入れる姿勢が重要です。

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ネットワークエンジニアの仕事に活かせる資格

ネットワークエンジニアが資格を取得することによって、知識・スキルの習得や待遇面の優遇などにつながります。
ここでは、ネットワークエンジニアの仕事に活かせる関連資格を紹介します。

ネットワークスペシャリスト試験

ネットワークスペシャリスト試験は、ネットワークの専門的な知識・能力を認定する国家資格です。
情報処理推進機構(IPA)が主催するITスキル標準レベル4に相当する最高難易度の資格で、合格するためにはネットワーク構築・管理の実務経験や相当量の知識が求められます。

ネットワークスペシャリスト試験に合格することは、ネットワークエンジニアとしての実力の証明となるでしょう。

情報処理安全確保支援士試験

情報処理安全確保支援士試験とは、サイバーセキュリティ対策を担えるスキルを認定する国家資格で、情報系資格のなかで唯一の登録制士業です。
情報処理安全確保支援士は、略して「セキスペ」や、「登録セキスペ」とも呼ばれます。

情報処理安全確保支援士試験は情報処理推進機構(IPA)が主催するITスキル標準レベル4に相当する最高難易度の資格です。取得することにより、セキュリティ対策のエキスパートとして大きな信頼を得られるでしょう。

CCNA認定

CCNA(Cisco Certified Network Associate)は、米国のシスコシステムズ社が認定する、ネットワークの専門家としての技能を証明する試験です。
シスコシステムズ社は、世界で圧倒的なシェアを持つネットワーク機器の開発・販売会社です。

シスコ認定には、エントリ・アソシエイト・プロフェッショナル・エキスパートの4段階の資格があります。
CCNAはアソシエイトに相当し、ネットワークの専門家として仕事をするための基本的なスキルを認定する試験です。ITスキル標準では、レベル2に分類されます。

CCNA認定の取得を検討している方は「CCNA資格とは?試験の難易度や合格するための学習方法を紹介」の記事を参考にし、試験に向けて準備を進めましょう。

CCNP認定

CCNP(Cisco Certified Network Professional)は、シスコシステムズ社が認定する資格です。CCNPのレベルはCCNAの1段階上のグレードである「プロフェッショナル」に相当し、ITスキル標準ではレベル3に分類されます。

CCNAがネットワークの基本的な構築・運用を対象とする一方、CCNPの対象は本格的な構築・運用・トラブルシューティング・高度なセキュリティの知識などです。
CCNP認定には以下の5つの種類があります。

各種CCNP認定は、ネットワークの専門家として上級レベルのスキルを持つことを認定するものです。

ネットワークエンジニアに役立つ資格についてより詳しく知りたい方は、「ネットワークエンジニアにおすすめの資格は?取得メリットや勉強方法を解説」の記事をご参照ください。

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ネットワークエンジニアの将来性や収入

ここでは、ネットワークエンジニアの将来性や収入について解説します。

ネットワークエンジニアの需要・将来性

ITとネットワークは、密接な関連があります。企業がデータ活用とDX(デジタル・トランスフォーメーション)化を推進するなかで、ネットワークエンジニア、とくにクラウドに精通したエンジニアのニーズは高いといえます。

オンプレミスからクラウドに移行するには、多くの技術を応用できるエンジニアが必要です。ネットワークエンジニアはクラウドエンジニアとしての活躍も可能なことから、DX化の戦力として期待されています。

ネットワークエンジニアの年収・報酬相場

ここではフリーランスHubを参考にして、ネットワークエンジニアの年収(報酬)の相場を紹介します。

下記の表は、求人一覧から月額報酬をピックアップし、年収レベルに換算したデータです。

ネットワークエンジニアの年収(2024年11月14日現在)

項目 数値
求人案件数 4,547件
最も多い層の年収 720〜840万円(60〜70万円/月)
最低年収 300万円(25万円/月)
最高年収 1,800万円(150万円/月)

ネットワークエンジニアの月額単価相場で最も多いのは月額60〜70万円の報酬が設定された案件です。安定して案件を受注できた場合、想定年収は720〜840万円が期待できます。

各エンジニア職の年収については、「エンジニアの単価|計算方法や相場、市場価値の高い人材になる方法を解説」をご参照ください。

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ネットワークエンジニアのやりがい

ここでは、ネットワークエンジニアのやりがいを紹介します。
働く魅力やメリットを知り、ネットワークエンジニアの仕事を検討しましょう。

社会への貢献度が高い

社会に必要不可欠となったネットワークをはじめとするITインフラを支えるのが、ネットワークエンジニアの仕事です。ネットワークエンジニアの仕事をすることで、自分が社会や組織のなかで重要な役割を担っていることを実感できるでしょう。
責任がある分シビアな側面もありますが、社会に貢献しているという自負がやりがいにつながります。

トラブルを解決して人の役に立てる

トラブルを解決して担当者や職場が救われたとき、人の役に立っていることを実感できて、やりがいを感じるでしょう。
トラブルへの対応は、経験がなければうまくできません。初心者のうちは、先輩の対応から学んだりサポートを受けたりしながら対応します。

チームで作業をやり遂げられる

ネットワークエンジニアは、仕事上で幅広い部署と連携して仕事を行います。各部署の管理職やエンジニアと関わる機会の多い職種です。
チームで連携して課題解決を図る業務が多く、課題を解決できたときの達成感を共有する仲間がいることもやりがいにつながるでしょう。

成果が目に見えやすく達成感が大きい

ネットワークが正常に稼働しているときは、大量のデータがスムーズにやりとりされ、各部門や顧客との連絡が円滑に行われます。新しい部署が増えてネットワークを接続する際も、セットアップがうまくできればスムーズに業務をスタートできます。

成果が目に見えやすく達成感の大きいことが、ネットワークエンジニアの仕事のやりがいの一つだといえます。

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ネットワークエンジニアの大変さ

ネットワークエンジニアの仕事はきつい、大変だといわれることがあります。
ここでは、ネットワークエンジニアの仕事に厳しさを感じる要素について解説します。

トラブル対応のプレッシャーがある

通信エラーやシステム障害は前触れもなく突然発生することがあります。トラブルが起きる時間・発生箇所・不具合の原因なども、ケースごとに異なります。

ネットワークエンジニアはどのようなケースでも迅速・的確に対応し、早期に通信を復旧させる責任を負っています。そのことが大きなプレッシャーになるエンジニアもいるでしょう。

変化が多い環境である

ネットワークに接続する機器は数や種類が多く、OSやアプリケーションも異なります。
機器やソフトウェアはたびたびアップデートされ、概念やアーキテクチャが変わります。
ネットワークエンジニアは、知識・スキルを常にアップデートし、ネットワークへの影響を把握する必要があります。

ネットワークエンジニアは、環境の変化に応じたスキル習得が大変だという側面があるでしょう。

ネットワークエンジニアをはじめとするインフラエンジニアの大変さ・やりがいについてあらかじめ知っておきたい方は、「インフラエンジニアがきついって本当?業務とやりがいを理解しよう!」の記事も併せてご覧ください。

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ネットワークエンジニアのキャリアパス

ここでは、ネットワークエンジニアとして考えられるキャリアパスを紹介します。

上流工程に携わる

ネットワークエンジニアのキャリアパスの一つは、上流工程に携わることです。

上流工程とは、要件定義・設計・構築の作業です。上流工程に参画するためには、運用・監視・保守などの下流工程の経験が必要です。
また、ネットワークに関する高度な資格を取得すると、上流工程を任せられる上級エンジニアだと認めてもらいやすくなります。

スペシャリストになる

ネットワークエンジニアのキャリアパスには、スペシャリストの道が挙げられます。
特定の分野や製品に特化した高い技術を磨き上げることで、「スペシャリスト」と呼ばれるエンジニアになることが可能です。

スペシャリストとして認められるためには、仕事先で高いパフォーマンスを発揮して認められる必要があります。
また、専門性の高い上級資格を取得することも有効です。スペシャリストとして十分な能力があることを客観的に証明できます。

ITコンサルタントになる

ネットワークエンジニアとして十分なキャリアを積み、高い専門性を身に付けたあと、ITコンサルタントを目指す人もいます。

ITコンサルタントとは、クライアントが抱える経営に関する課題に対して、IT技術を駆使して解決へのアプローチを行う職種です。
ITコンサルタントはビジネスの視点を持ち合わせ、システム開発やコンサルティングなどの業務に関わり、企業のDX戦略にも貢献できます。

ITコンサルタントの仕事に興味がある方は、「ITコンサルタントが高単価な理由は?必須スキルと目指し方をご紹介」の記事を参考にしてください。

フリーランスに転向する

エンジニア市場で十分なスキルを有していると評価されるようなネットワークエンジニアは、フリーランスになることが可能です。
ネットワークエンジニアがフリーランスとして働くメリットは、働き方の自由度が高いことや自分次第で高収入を得られること、高レベルな仕事に挑戦しやすいことなどが挙げられます。

フリーランスエンジニアを目指す方は、「フリーランスエンジニアの種類は?会社員との違いやメリットとは」の記事も参考にしてください。

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まとめ

ネットワークエンジニアとは、ネットワークの要件定義・設計・構築・運用・監視・保守を行う仕事です。
ネットワークエンジニアには、ネットワーク機器・通信技術・クラウドの知識・スキルが必要です。そのほか、情報収集能力やコミュニケーション能力も求められます。
また、ネットワークに関する高い能力を証明する資格を取得できれば、ネットワークエンジニアの仕事においてより重要な役割を果たせるようになるでしょう。

IT化やDX化が推進されている現代、ネットワークエンジニアの活躍の場は広がっているといえます。社会に貢献している実感も得られるネットワークエンジニアの仕事は、大きなやりがいを感じられるでしょう。

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