SQL関連の仕事は?活用する主な職種と言語習得のメリット

SQLとはどのような言語か、習得すると携われる仕事内容や得られるメリットには何があるか知りたい方は多いでしょう。SQLは主に、近年需要が高まっているAIやビッグデータ解析などの領域で用いられる言語です。習得しておくと活躍の場が広がる上、専門性の高い人材としても重宝されるでしょう。本記事でSQLの概要や主な職種、単価なども確認してください。

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SQLの基礎知識

SQLとは、関係データベース管理システム(RDBMS)に対し、データ検索などデータの操作や定義を行うためのデータベース言語です。多くはエスキューエルといい、時にはシークェルと呼ばれます。

SQLの誕生は1974年です。その後、標準化が進められ、米国国家規格協会(ANSI)により1986年に発表された最初の規格は国際標準化機構(ISO)によって1987年に批准されることとなりました。以降数年おきに改定や拡張が行われ、現在でもデータベース言語の主流の地位を占めています。

SQLはさまざまなRDBMSベンダーにより実装されてきました。そのため、SQLにはベンダー独自の拡張が施されていることがしばしばあります。ただし、SQLはこの標準規格によりベンダーの実装もそれに準じているため、基本を覚え、ベンダーごとの拡張部分を使い分けることで、多種のRDBMSに対応することが可能です。

役割別SQL概説

さまざまな機能を持つSQLですが、それらは役割ごとにグループ分けすることができます。一般的な分類を示します。

略称 名称(日本語) 主な役割
DML データ操作言語 データの検索や更新等を行う。
DDL データ定義言語 テーブルの作成やテーブル定義の変更等を行う。
DCL データ制御言語 権限の設定やトランザクションの制御を行う。

これらのうち、エンジニアにもっともなじみ深いのはDMLです。中でもデータの検索を行うSELECT文はエンジニアでないスタッフにも利用する機会が多いとされます。SELECT文以外のDMLについては、プログラム等に埋め込まれたものを利用することが多く、直接用いる機会はあまり多くありません。
一方で、DDLやDCLはデータベースの構築や運用保守で用いられる、使用にあたっては高度な知識が必要となるものです。データベースの管理者以外が使うことはまずありませんが、ベンダーやサードパーティが提供している管理ツールを用いることで、SQLそのものを意識することなく、RDBMSに関して一定水準の知識があれば、簡単に実行することも可能になっています。

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SQLで何ができる?活用する仕事の種類

企業においても、業務システムなどでRDBMSは広く利用されています。そのため、SQLを活用する仕事は日常的に発生し、エンジニアが対応することも多いです。SQLが活用される仕事には種類があるので、代表的なものについて概要を示します。

データ抽出、整形

SQLを利用する仕事のうち、ベーシックなスキルで対応可能なのが、このデータ抽出と整形です。RDBMSでは、テーブルという表をイメージした形式でデータを管理しています。このテーブルから必要とされる項目を選択し、条件を加え、場合によっては集計関数などを使用して、意図した形でデータを取得する仕事です。

RDBMSからのデータ抽出は、複数のテーブルからの抽出を行うケースが多くなります。テーブルの結合は必須となるでしょう。SQLとデータベースの知識が必要となり、ある程度の実務経験が求められますが、仕事としては基礎的なもので、難易度は決して高くありません。

ビッグデータの解析やAI関連

ビックデータの解析や、機械学習によるデータ分析といった仕事でも、SQLを利用する機会があります。クラウド環境など、関連するスキルも要求され、その比重がかなり高い仕事です。

データ基盤、データベース構築

SQLはデータ操作だけでなく、データ定義言語を用いてデータベースの操作も行うことが可能です。データ定義だけでなく、システムの基盤となるデータベース設計を行うこともあります。

システム基盤構築の重要な部分を占めるデータベース設計は、プロジェクトの成否を左右するような仕事となり、設計の実務経験を必須スキルとされることも多いです。

データ分析、可視化

SQLの技術を保有しているエンジニアであれば、データ分析あるいは可視化についての仕事を得ることも可能です。仕事によっては、BIツールのスキルが求められることがあります。BIツールは種類も多いのですが、ひとつのツールについての知識があれば、そこから応用させることもできるでしょう。

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SQLを扱う仕事の職種

SQLを扱う職種について示します。

データベースエンジニア

データベースの設計から運用に至るまで、すべての工程で中心となって携わるのがデータベースエンジニアです。データ量や規模の増大はデータベースの宿命ですから、最適化を計画、実施して運用の効率化とレスポンスの確保を行い、システムの安全性を保持していく役割も担っています。

データベースエンジンの不具合だけでなく、通信の途絶など不慮の事故が原因で、データベースに挿入されるはずだったデータが登録されていないことや、登録済みだったデータが消失する可能性はゼロではありません。その場合重要になるのはバックアップとリカバリの仕組みづくりで、データベースエンジニアとしての真価が問われる仕事といえます。

データサイエンティスト

ビッグデータの傾向分析を行うデータサイエンティストも、SQLを扱うことの多い仕事です。似た職種には、データアナリストやデータエンジニアがあります。

データサイエンティストはデータマイニングが主な仕事で、その手法として仮説を事前に用意しない「機械学習」のフレームワークを用いた分析が特徴です。
データベースエンジニアに比べると数は少ない傾向がありますが、SQLを扱う仕事としては代表的といえます。

データアナリスト

データサイエンティストとデータアナリストは似た職種で、プロジェクトによっては区別されていない場合もあります。
データアナリストは、データマイニングの手法として「統計分析」を用いた分析を行うことが特徴です。ビジネス上の課題から仮説を立て、分析によって検証するような手法をとり、データ分析のためにSQLの知識を持ってシステムの構築、改善をします。

データアナリストの募集は、他のSQL専門職に比べて少ない状況です。データサイエンティストがエンジニア寄りで広範囲、データアナリストはビジネスの側面で専門的な職種であると考えられます。

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SQLに関する実際の仕事の種類

続いて、個別の仕事にはどのようなものがあるか、見ていきましょう。

コンシューマ向けWebサイト開発

医療系相談システムの開発で、要件定義にはじまり開発、改修、運用サポートの全工程の担当が想定されている仕事です。月単価は95万円で、Ruby、Python、Java、PHP、JavaScript、Goなどのプログラミング言語のいずれかを用いたWebアプリケーションについて、3年以上の開発経験が求められています。
この他の要求スキルは、仕様書の作成やコンシューマ向けWebサービス開発の経験、GitとSQL、Linuxを用いた開発実務経験です。歓迎スキルにはVue.JSの開発経験やAWS構築経験などが列挙されており、高単価ということもあって、要求レベルも高い仕事となります。

ECサイト・SCMシステム開発

開発中のECもしくはSCMシステムで、サーバーサイド開発を担当する月単価80万円の仕事です。具体的な業務としては、ECサイトやSCMシステムの構築に際して各工程を担当することになります。
要求スキルとしては、Rubyの実務経験が3年以上、RubyのフレームワークであるRailsの経験が3年以上です。歓迎スキルとして、大規模サイトの要件定義および設計、開発、運用の経験をはじめ、DBチューニングやSQL最適化の経験、クラウドサービスの経験などがリストされています。

基幹システム更改

パッケージソフトの移行に際し、設計から構築、データの移行、運用など全般を担当する単価55万円の仕事で、要求されるスキルはSQLとWindowsを用いた開発経験です。
対顧客での仕様検討の経験およびシステムの移行経験が要求スキルとしてリストされていますが、ここまで挙げた内容と比較すると、エンジニアに対する要求は少なめということができます。

大規模データマーケティング設計

BigQueryやAWSなど、クラウド上のデータレイクを用いる仕事です。マーケティングに活用するため、データ基盤設計、構築および運用や、データ連携あるいはデータマートの設計および開発または構築も行います。

SQLの経験だけでなく、クラウドの運用経験やマーケティングツールとのデータ連携経験が求められるなど、高スキル者向けの仕事です。単価は80万円~100万円など、平均よりはかなり高めといっていいでしょう。

SQLの戦略立案およびデータ分析

戦略立案や効果測定における、データの集計や分析を担当する仕事です。大規模データからの抽出など、データベースエンジニアとしては腕の見せどころになる要求があります。

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SQLフリーランスの仕事の数と単価例

実際にSQLを利用するフリーランスの仕事は、どのくらいあるのかを確認してみましょう。レバテックフリーランスから、SQLスキルが指定されているものを検索してみます(2023年4月14日時点)。

数から見るSQLの仕事

仕事の数は合計で3,565件です。他の、人気のあるプログラミング言語と比較したのが以下の表です。

スキル
SQL 3,565件
Java 10,135件
Python 3,268件
Ruby 2,463件

Javaが圧倒的に多いのですが、SQLもモダンな言語として人気が高いPythonやRubyを有意に上回っています。プログラミング言語ではないSQLと他言語の単純な比較はできませんが、これらの数字を見る限り数はかなり多いと考えて良さそうです。
SQLで利用されるRDBMSについては、以下の通りになります。

RDBMS
Oracle 692件
MySQL 305件
PostgreSQL 263件
SQL Server 209件

OracleやMySQLの数が多く、SQL Serverなども相応数あると考えて良さそうです。なお、クラウドで多いのはAWSの281件で、フレームワークではjQueryの140件が目立っています。

単価で見るSQLの仕事

平均単価は66万円で、最高が145万円、最低が30万円です。単価帯別の数は、以下の表を参照してください。

単価
60万円台 1,187件
50万円台 774件
70万円台 771件
80万円 382件

平均的な単価帯が多くなっていますが、年間1,000万円を狙える80万円が382件あります。スキル次第では、高単価を十分狙えることが読み取れるでしょう。

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SQLのスキルだけで仕事を得られるのか?

実際のSQLの仕事では、SQL以外のスキルが求められるものが多数です。また、プログラミング言語やフレームワーク、あるいはクラウドなど、多くのスキルをあわせて求められる仕事も多くなっています。

残念ながら、SQLのスキルだけで参画できるような仕事は多くありません。これには、SQLがプログラミング言語ではないため、システム等の開発をSQLだけで完結することは不可能ということが背景にあります。

たとえば、バックエンド開発であればJavaやRuby、C#などプログラミング言語のスキルが必要です。Web系であれば、フロントエンドを担当することもありますから、PHPあるいはJavaScriptに関係するフレームワークなどのスキルも必要とされることがあります。

こうしてみると、SQLは仕事に直接結びつかないように聞こえるかも知れません。しかし、SQLのスキルは広く求められており、それに加えてプログラミングスキルがあるエンジニアは、仕事を得やすくなっています。興味があれば、積極的に学習していきましょう。

一方で、SQLを専門に扱うエンジニアも存在します。SQLはデータ操作だけでなく、データ定義なども可能ですから、むしろ積極的にテーブルやインデックスの作成あるいは変更を行うコマンドを習得すべきです。

このように、SQLだけでは仕事に直接結びつけることやその先に広がりを得ることは難しいのが現実ではあります。それでも、SQLスキルと他のスキルと組み合わせることで、可能性は一気に広がると考えられるでしょう。

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SQL+αで仕事の幅を広げる

SQLは有用なツールですが、そのスキルを活用するためには、周辺分野のスキルとの組み合わせが効果的です。例を示します。

Pythonプログラミング

Pythonは言語仕様がシンプルなことから、基本的なプログラミングができるようになるまでには時間がかかりません。また、C言語などの影響を受けて開発されたいわば現代の主流派ともいえる存在ですので、Pythonを覚えることで、他のプログラミング言語の習得コストを下げることも可能です。

Pythonの真価は、シンプルな言語仕様でありながら、高度な記述が可能なところにあります。その応用範囲は人工知能開発や機械学習のような最先端分野にまで及び、統計や分析も得意分野です。データの扱いに長けたSQLエンジニアが習得することにより、仕事の幅を大きく広げることができます。

統計学の知識

エンジニアにとって、SQLは必要とされるデータを抽出するための有用なツールです。抽出されたデータは、しばしばデータサイエンティストにより分析され、利用可能な形に加工されることとなります。

そのために必要なのが統計の知識です。特に昨今では、ビッグデータの収集が容易になり、その解析によって得られた結果が経営あるいはマーケティング戦略の立案にとどまらず、新しい商品やサービスの開発などで大きなリターンが得られるようになっています。

このことは広く知られるようになり、ビッグデータ解析のニーズは増加中です。SQLを自在に扱えるエンジニアが、統計学の知識をベースにしてPythonで分析プログラムを記述することが可能になれば、非常に大きな付加価値を生み出すことになります。

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単価アップに役立つこと

SQLの仕事の単価は、標準的といえる水準にあります。それでも、高単価の仕事が相当数存在することから、スキルの上積みによる単価アップは十分期待できるといえるでしょう。そのために、どのようなスキルが必要でしょうか。

クラウド技術の経験

AWSやGCP、Azureなどのクラウド技術は、2010年以降急速にその存在感を増しました。仮想化やクラウドに関するスキルを持つエンジニアに対する需要は旺盛です。こういったスキルを習得することで、高単価の仕事の受注の可能性を高めておきましょう。

設計など上流工程の経験

上流工程あるいはマネジメント業務への参画は、単価上昇につながります。こういった経験は、データベース関連の知識と結合させることでより強力なスキルとなるでしょう。

各RDBMS製品の知識

データベース製品に関連する技術は、共通的に利用できる汎用部分と、製品ごとに異なる固有部分とに分かれています。一般に、汎用部分は座学などでも学びやすいといえますが、固有部分については、実際のソフトに触れて学ぶことで、理解を深められるでしょう。

BIツールの使用経験

BIツールを利用する企業も増加しています。仕事によって使用するツールが違いますので、どれを習得すべきかは一概にはいえません。しかし、BIツールは、ひとつ知っておくことである程度応用が利きますので、経験すること自体が重要な意味を持ちます。

企業の意思決定などに関わることもあり、ビッグデータ解析など高度な知識が必要とされる領域であるだけに、高額の仕事の獲得につながることも期待できるでしょう。

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SQLを習得するメリット

SQLはプログラミング言語ではありません。基本的なデータ操作を行うだけであれば、習得は比較的容易といえます。エキスパートレベルにならなくても、SQLをある程度使いこなせるようになると、仕事の幅を広げることが可能です。

実のところ、データ定義の作業はOracle SQL DeveloperやphpMyAdminといったGUIあるいはWebのデータベースツールを利用すればSQLを意識せず行えます。しかし、元になるSQLを知っておくことは重要です。クライアントはSQLを使うエンジニアに対し「データベースの構築や改善」といった期待を持っていることも多く、そういったニーズに応えることで、評価さらには単価のアップにつなげられます。

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SQL関連の仕事に役立つ資格

資格を持たない優秀なSQLエンジニアも、数多く存在するものの、フリーランスとしてSQLの仕事を獲得するためには、資格保有は大きな助けとなります。取得は、積極的に検討したいところです。

データベーススペシャリスト試験

データベーススペシャリストは、情報処理推進機構(IPA)の「情報処理技術者試験」の中でも、高度な知識と技能が要求される資格です。試験で問われるのは、データベース関連の一般知識のみならず、情報分析あるいはプロジェクト管理などの知識なども含まれます。

広範囲にわたる技能や知識が要求される資格であるだけに、取得する意義は大きいといえるでしょう。データベースに関する技術支援のみならず、情報システム構築から開発、運用保守に至るまでのキーパーソンとして活躍できる人材であるという、最上級のアピール材料にもなります。

OSS-DB技術者認定

OSS-DB技術者認定は、オープンソースデータベースに関する技術者認定資格です。LPI-Japanという、オープンテクノロジーの技術者認定機関が主催しています。

基準となるRDBMSはPostgreSQLです。資格の取得により、オープンソースデータベースに関するシステム提案や構築、運用が可能なエンジニアであることの証明となります。試験は2種類あり、SilverとGoldです。Silverは小規模なデータベースシステムの開発や運用といった基礎レベルが問われます。上位資格となるGoldでは、データベースシステムの規模が大きくなり、運用改善やコンサルティング技術が問われるなど、より高度な内容が特徴です。

オラクルマスター

ベンダー資格として高い知名度を誇るのが、オラクルマスターです。日本国内でも多数の利用者を持つオラクルデータベースシリーズの運用管理能力を証明できる資格として、人気があります。

試験のレベルはBronze、Silver、Gold、Platinumの4つの段階に区分されており、Bronzeから順にステップアップしていく仕様です。

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SQLの需要

データベースはあらゆるシステムで使用され、ポピュラーなSQLの需要は常にあり、クラウドサービスのAWSでも標準的にMySQLやPostgreSQLをサポートしています。
近年注目されるビッグデータの解析はデータベースと直結していることからSQLも注目され、数の推移からみても確実に需要は増加中です。

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SQLの将来性

RDBMSはコンピューターの領域では長い歴史を持ちます。SQLはデータの取得に使うのであれば習得は容易ですし、非技術職でもそれなりに高度なクエリを記述することが可能です。これらの利点もあり、RDBMSはまだまだ広く利用されています。RDBMS、ひいてはSQLが非主流派になることは、現状では考えにくいといえそうです。

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まとめ

SQLは、広く使われているRDBMSに関係する重要な技術です。ただ、それ単体で仕事に結びつけるのは難しく、関連スキルの習得が必要といえます。

プログラミングなどのスキル保有者にとっては、SQLを習得することで、仕事の幅を広くできるでしょう。統計学などを学ぶことで、最近注目されているビッグデータ解析など、高付加価値の仕事を得る可能性も生まれます。

SQLはスキルの組み合わせで、さまざまなパターンのキャリアアップにつなげることができる技術という側面があるので、積極的に習得、活用していきたい技術といえるでしょう。

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