NEW 地方や海外に移り住もう!地方・海外移住に関するブログまとめ

5日前

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パソコン一つあればどこでも働くことが可能になった昨今、地方や海外へ移住し働きたいと考える人は増えているようです。しかし、生活や家族のことを考えるとなかなか移住に踏み切れない…そんな方がほとんどかもしれません。
今回は、そんな移住に関する記事をご紹介。記事には、移住するきっかけや移住後の仕事や生活の様子など、実際に地方・海外に移住した方のリアルな体験談が描かれています。移住に興味がある方、今後移住をしてみたいとお考えの方はぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか?

※尚、こちらはPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事です。また、記載中の内容は、執筆時の情報になります。

【今後のトレンド?】SIerサラリーマンが地方に移住し社内SEになる(inasala note)

記事スクショ

近年、都会から地方に移住する方が増えています。地方出身の方の中には、「いずれ自分が育った場所に戻り生活する」ということを考えた方もいらっしゃるでしょう。
都会から地方に移住する際のメリット・デメリットが知りたい、移住を選択するうえで必要なことなどを知りたいという方も多いのではないでしょうか。
今回、東京から地方に戻り社内SEに転身した、いなサラさんのブログ記事《【今後のトレンド?】SIerサラリーマンが地方に移住し社内SEになる》を紹介します。

いなサラさんは18歳まで地元の田舎で過ごしたのち、大学進学のため上京。卒業後は大手SIerに入社し東京で働いていましたが、2017年に社内SEとして地元の事業会社へUターン転職を果たしています。

実は、いなサラさんが地方移住について考えるようになったのは、なんと大学の頃からなのだとか。一部奨学金を利用したものの、生活費や家賃、授業料のほとんどを親が負担してくれていたそうです。生活費が口座に振り込まれるたびに、親への感謝の気持ちと恩返しをしたい!という思いが強くなったといいます。

記事では、以下の5つについて詳細な内容が記されています。
・地方への移住で考えていたこと
・地方(地元)に移住して良かったこと
・地方(地元)に移住して良くなかったこと
・東京でやっておくべきだったこと

最後に、地方への移住を考える上で重要なポイントが記されています。
実際に地方移住を経験したからこその名言が残されていますので、気になる方はぜひ記事の中で確認してくださいね。

いなサラさんのブログには、社内SEの仕事に関する記事やPythonを活用した仕事効率化などついての記事があります。社内SEの仕事内容が気になる方、Pythonを勉強中の方に役立つ情報を多く発信されているので、ぜひ他の記事も一読してみてはいかがでしょうか。

■【今後のトレンド?】SIerサラリーマンが地方に移住し社内SEになる 記事詳細
https://inasala.com/bp-move-to-countryside/

インドネシアに移住【体験談】(BASHINDOBLOG)

記事スクショ

海外に移住する場合、どの国を候補に挙げるのかはとても重要です。今回取り上げるブログ『BASHINDOBLOG』の筆者バシンドさんも、いろいろな国を検討し、最終的に2011年インドネシア・ジャカルタに移住。現在は、インドネシアに住みながら、日系企業のシステムコンサルタントやオンライン日本語教室の運営など幅広く活躍されています。

こちらの《インドネシアに移住【体験談】》という記事には、筆者がインドネシアに移住した経緯などが丁寧に紹介されています。もともと海外旅行が好きだったバシンドさんは、日本でも外国人とのコミュニケーションを積極的に取っていたのだそう。そんな中でインドネシア人のパートナーと出会い国際結婚。しかし、「国単位で文化やバックグラウンドが違う」ことに高い壁を感じたことからパートナーの母国インドネシアへの移住を決意したのだとか。記事には、その時の海外移住のための準備についても詳しく書かれています。

また、記事には移住後の転職活動についても記載。バシンドさんは、現地の転職サービスを利用してジャカルタで転職活動をしたそうですが、当時まだ若く経験も浅かった筆者は、就職が決まらず大変だったのだとか。しかし、2011年のジャカルタは好景気。さらに日本人は貴重な存在だったこともあり、就職後は手厚い待遇を受けることができたのだそうです。

記事の最後には「インドネシアの未来は明るい」と締め括られており、「個人的にあまりライバルを増やしたくないですが、インドネシアに住むことはかなり穴場です。」とも書かれています。海外への移住をお考えの方は、インドネシアを候補の一つに入れてみるのも良いかもしれませんね!
バシンドさんのブログには、海外での就職についてのより詳しい体験談も紹介されています。海外への移住を検討中の方は参考にしてみてはいかがでしょうか?

■インドネシアに移住【体験談】 記事詳細
https://www.bashindoblog.com/move-to-indonesia/

【実体験】IT エンジニアがタイに移住してみた結果 ⇒ オススメです(Lunash)

記事スクショ

ブログ『Lunash』管理人のNashさんは、海外在住のフリーランスエンジニアです。これまでにフィリピン・タイへの渡航歴があり、現在はカナダに滞在しています。
今回は、Nashさんがタイに滞在したときの感想を記した記事《【実体験】IT エンジニアがタイに移住してみた結果 ⇒ オススメです》を紹介します。

記事には、実際にNashさんが約1ヶ月間タイで過ごしたときの様子、日本や前の滞在先であるフィリピンと比較した感想などが綴られています。
記事タイトルからも分かる通り、タイへの移住は「すでにリモートでの仕事をしてて、日本にいる理由が少ないならオススメ」だそうです。理由は、値段が安いのにクオリティが高いから。「ビックリするくらい安い!」というわけではありませんが、日本と比べると生活コストが安く、クオリティも申し分ないといいます。
特に食事のクオリティは高く、基本的にどのお店に行っても美味しかったそうです。Nashさん曰く、「タイ料理自体が日本人好みの味付けに近いのではないか」とのこと。食事が合わないと生活できないので、「味の好みが近いというのはとても大事なことだ」と話しています。

またNashさんは、タイ滞在中に面白いことを発見します。それは、意外にも日本語が通じるということ。旅行や駐在などでやってくる日本人が多いため、日本語が通じやすいのでは?と分析しています。一方、英語はあまり通じなかったそうで、英語でのやり取りは苦労したそうです。このことから、「英語を身につける目的での滞在は向かないけれど、日本語が通じやすい環境はメリットになるのではないか」と話しています。

そしてNashさんは、移住を考える場合、まず国柄や生活、文化などを知ってから検討することをお勧めしています。記事にはどのような流れでタイを知っていけばいいのかが具体的に書いてあるので、気になる方はぜひ読んでみてくださいね。

またNashさんのブログには、フィリピンとカナダでの滞在を記録した記事もあります。中でもカナダはコロナ禍での渡航となり、かなり苦労したとのこと。興味のある方は、こちらもあわせて一読してみてはいかがでしょうか。

■【実体験】IT エンジニアがタイに移住してみた結果 ⇒ オススメです 記事詳細
https://snamiki1212.com/recommend-thai-to-live-as-engineer

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