<<人気ポップRPGゲーム等のスマホアプリやゲーム企画・開発・運営企業!>> ゲーム開発におけるUIデザイナー業務をお任せします。 ■□具体的には…□■ ・UI設計 ・UIデザイン(ビジュアル)の提案、作成 ・UI演出の提案、素材作成 ・Unityを使用したUI作成、組み込み(Prefab作成、演出設定) ・開発プランナー/エンジニアとのコミュニケーション <こんな方におすすめです!> ・デザインスキルを活かしたい方 ・新しい技術や表現に挑戦したい方
・Photoshopを使用したUIビジュアル制作経験(5年以上) ・Unityを使用したスマホアプリUIの開発経験(3年以上) ・Unityを使用したスマホアプリ演出の開発経験(1年以上) ・勤務地まで通勤可能な方 ※リモート勤務が基本ですが、オフィスでの作業や急な対応が必要な場合があるため
・IP開発経験 ・Illustrator/Gitを使用した実務経験 ──────────────── <ゲーム系フリーランサーを手厚くサポートします> ・ゲーム業界特化型のため、大手ゲーム会社の案件や、様々な職種(エンジニア、2D/3Dデザイナー、企画など)の豊富な案件がございます ・在宅勤務、フルリモート可能な案件やフレックスタイム制の案件も多数ございますので、ご希望をお聞かせください ・コンフィデンス・プロが参画前のご契約~参画後までしっかりとサポートいたします
月末締め翌月末支払い
140~180時間
(東京メトロ半蔵門線)神保町駅
2026年4月6日





3件以上の応募で
ご希望の条件の案件に参画しやすくなります
人気案件は申し込みが集中します。ご相談はお早めに!
コンプロフリーランス
運営会社:株式会社コンフィデンス・プロ
【C#/Unity】大型IPタイトルインゲーム開発案件
【週4-5日/フルリモート/TypeScript,Hono,React】フルスタックエンジニア - 社内システムの実装およびシステム周辺のオペレーション改善
【Java/SpringBoot/リモート併用】プライベートクラウドPaaSポータルバックエンド開発
UIデザイナー/Unity/ゲーム開発
【フルリモート・フルフレックス/AIエンジニア】建築土木SaaS×AIスタートアップ
【UI/UXデザイナー】ゲーム業界向けUIデザインの制作業務
【C#/Unity】大型IPタイトルアウトゲーム開発案件
【週5日/フルリモート/React Native】モバイルアプリエンジニア - AIを活用した新規チャットアプリのReact Nativeによる0→1開発
【リモート併用】公営競技インターネット投票システム刷新プロジェクト移行リード案件
【C#/Unity】大型IPタイトルインゲーム開発案件
【週4-5日/フルリモート/TypeScript,Hono,React】フルスタックエンジニア - 社内システムの実装およびシステム周辺のオペレーション改善
【Java/SpringBoot/リモート併用】プライベートクラウドPaaSポータルバックエンド開発
UIデザイナー/Unity/ゲーム開発
【フルリモート・フルフレックス/AIエンジニア】建築土木SaaS×AIスタートアップ
【UI/UXデザイナー】ゲーム業界向けUIデザインの制作業務
【C#/Unity】大型IPタイトルアウトゲーム開発案件
【週5日/フルリモート/React Native】モバイルアプリエンジニア - AIを活用した新規チャットアプリのReact Nativeによる0→1開発
【リモート併用】公営競技インターネット投票システム刷新プロジェクト移行リード案件
UIデザイナー/Photoshop・Unity/ゲーム開発 の案件・求人情報をご覧の方へ
フリーランスの魅力
フリーランスとして働くことは企業に雇用されて働く場合と違い、決められた給与が無い厳しい世界ではありますが、自身の強みやスキルを活かしながら自由度の高い働き方をしたり、スキル次第では高単価を受け取ることができます。フリーランスHubではこれからフリーランスになることを検討されている方向けに情報発信を行っています。エンジニアがフリーランスエージェントを選ぶコツ
スキルや言語、稼働可能な日数に特化してフリーランス案件を紹介してくれるエージェントもあるため、自らの希望に合った案件があるかを考慮してエージェントを選ぶことがおすすめです。フリーランスHubでは、フリーランスエージェントの各特徴やおすすめポイントの閲覧、エージェントへの応募を一括で行うことができます。フリーランスの将来性やニーズ
フリーランスは契約期間が定まっているため、企業は経営や事業の状況に合わせて必要な人材配置を実施できるため、今後の流動的な事業環境においても需要が高まると予想されています。業務委託契約でフリーランスを受け入れる企業は増加しており、今後もニーズが高まる傾向にあります。